活動期後の経過

2020.07.12

G.W.明けしばらくは活動期の余韻でしばらく不安定な日々をすごしていましたが、6月になってからは特に大きな問題もなく不調もほとんど感じなくなっています。

前回6月上旬の検査ではCRP0.09で炎症的には収まった状態でした。ただいつもより貧血気味と言われ、鉄剤を朝夕各1錠飲んでいます。



以前にも書いたと思いますが、私にとってのCRPはまさに体調をそのまま数字にしたような感じで現れます。低ければ好調、高ければ不調。

先生に言わせると、比例しない患者さんもいるとのことであくまで目安だよ~とのことなのです。なるほど、そういうものなのね。

で、今まで登場してこなかった貧血さんが今回やってまいりました。5月活動期だったのと関係があるみたい。

自覚症状は特になしですが、虫刺されとかちょっとした傷がなかなか治らないのって関係あるのかな?あと少し足腰に力が入らない。しかしこれはコロナのステイホームの影響も強いかも。

とりあえず貧血が進まないように鉄剤をのむことになり、次の診察までは毎日飲むことになりました。もともと朝のリアルダだけが、この鉄剤が加わって夕食後も飲むことに。忘れても大きな問題はないけど、いかにも忘れそう。



体調が良くなると記事にするのが遅くなるから、書いたか書いてないか忘れちゃって、グダグダになっちゃいます。このサボり癖も難病並みに治らんなぁ。トホホ。

まだまだ梅雨模様ですが、次は8月上旬の定期外来てことは、真夏の昼下がり暑そう~。それまで元気で過ごせますように。

<登録サイト> 関連するブログをお探しいただけます


ブログランキング・にほんブログ村へ 
2020.07.12 17:00
固定リンク | 病気・潰瘍性大腸炎

- CafeNote -